IKEAに泣く泣く返品に行ってきました

昨日は家族でIKEAに行ってきました。
半年ほど前にも行ったのですが、購入したクッションカバーが大きくて我が家のクッションには合わなかったのです。
やはり海外のものは大きめのサイズなのかと学んだところで、1年居ないなら返品可能ということで、返品しに行ってきました。

返品カウンターがお会計のレジの近くと言うことで、またIKEAをぐるっと回りました。
結婚してからは何回も行っているのですが、毎回楽しいですね。いつか持ち家をゲットしたら、家具を一式買い直したいくらいです。

夫は仕事机がほしいと前から言っていて、またごねだしました。でも夫は家では仕事はしないし、机要るのかな・・・というのが正直なところです。むしろパソコンをいじる私の方が机を使う頻度高いのでは!と思いますね。リビングでパソコンいじっていますが。というわけで夫の要望は却下です。

レストランでは2歳手前の娘もお子様ランチをがっついていました。こうして大人2人よりも食費が増えていくのですね。

そして最後にお会計して、返品カウンターへ。ネットで検索したら態度が悪いとか、口コミは辛辣で本当に返金してくれるのか不安でしたが、クッションカバーの返品は多いのか簡単に返品出来ました。すぐに持って行ける小さいもので良かった・・・。でも返金方法はIKEAのプリペイドカードにチャージするか、クレジットカード会社での返金かということだったので、クレジットカードの方でお願いしました。後日カード明細を確認しなければと思いつつ忘れてしまいそうです。

お人形

10年程前に初めて友人と一緒に自然に黒目を大きくするコンタクトを通販にて購入しました。とても楽しみにしていたので、入荷してすぐに友人宅で一緒に付けました。それを友人の旦那さんに見せると「お人形みたい。」と言われ、テンションマックスな私たちにさらに一言。「目が死んでいるみたい。」とまさかの一言。がっかりしたことを今でも鮮明に覚えています。しかし、その後も懲りることなくつけていましたが、「チワワみたい」「お人形さんみたい」(今度はもちろんいい意味で)等と言われ、今ではかかすことのできないアイテムになっています。以前はつけまつげも必須アイテムでしたが、コンタクトをつけるようになってつけまつげが不要になりました。初日の出来事は今となっては笑い話です。

発売当初は失明するなどという噂もあり、使用している人も周囲には少なく、使用することを何人かに何度もとめられました。それからしばらく経ち、失明するのはきちんと洗浄などのお手入れをしなかったり、つけたまま寝てしまったりなど不衛生な場合に起こりうることであって、コンタクト自体が悪いわけではもちろん無いということが周囲にも浸透し、今では私の周囲でも使用率はかなり上がりました。私にとっては必須アイテムですし、害のあるものだとは全く思っていないので、マイナスイメージは全くありません。確実に目が大きくぱっちり見えますし、それによってかわいく見えたり、自信がついたり、かわいくなりたい女子たちの願いを手軽に叶えてくれるとてもステキなアイテムだと思っています。

どのくらいの確率で出会えるのかなぁ

出会い系サイトを初めて利用したのは、私が20代の前半の頃のことでした。利用したのは有料のサイトでした。初めて間も無く1人の女性と連絡を取り合うようになりました。。最初の頃は、ごく普通の会話を楽しんでいたのですが、ある日を境に会話の内容がエッチな内容が増えるようになり、突然相手が画像を送って来るようになったのですが、画像の内容が相手のヌードの画像で、これってひょっとしてサクラではと思うようになりました。

その子と連絡を取るようになって1ヶ月程経ってから会う約束をしたのですが、家を出てから目的地への道中に相手とメールをしてる時、相手がいきなり変な人に絡まれてるとの連絡が来て、約束の場所に着いた時には、結局相手に会うことが出来ませんでした。

出会い系サイトは、自分の中ではあまり良い思い出がありません。メールの中では、たくさんの異性の方と連絡交換することが出来たのですが、会う約束をしても、実際に会うことが出来たのは、ほんの一握りの方達でした。特に有料の出会い系サイトとなると、自分の考えですが、まともな人はおらず、サクラばかりなイメージしかありません。

出会系アプリでサクラなしと謳ってる有料サイトで10万円近く支払いましたが、結局1度も会うことが出来ませんでした。自分の考えですが、出会い系サイトは彼女を作る考えは持たず、純粋にメル友を作る(メールだけの関係で会うことは無い)ところとの認識で利用するほうが良いかと思います。メールだけの関係であれば、かなり楽しめることが出来ます。 比較的話の楽しい子が多かったのは、PCMAXでした。

愛犬にはずっと元気でいて欲しい

クッシング症候群という病気があることを、愛犬の定期検診で動物病院に行ったときに、置いてあった本で知りました。このクッシング症候群という病気は、副腎皮質ホルモンの過剰分泌によって犬の体にさまざまな症状が起こるそうです。主な症状は、水をしょっちゅう飲むようになったり尿の量がおおくなったり。また食欲旺盛なのに体重が減ってきたり、左右同じところの毛が抜けて皮膚が薄くなってくるそうです。進行してくると次第に眠ってばかりになってしまうそうです。

命に関わる恐れは低いそうですが、注意が必要とのことでした。主な症状は普段生活をしている上で、今日は調子が悪いのかな?元気がないのかな?と思うようなものばかりです。病院ではクッシング症候群の予防方法はなく、早期発見・早期治療を心掛けることが私たち飼い主にできることだと説明を受けましたが、よく調べてみると人間のがん治療のように、効果が期待できると考えられている食事もあるようです。犬のクッシング症候群フードのマッシュルーム・デザイン・スタジオというところで扱っているそうなので、心配な症状が出てきたら、利用してみようと思いました。

この病気を知った時に、主な症状にいくつか思い当たることがありました。少し前に水をたくさん飲んでいたな、眠ってばかりいたなと思いました。犬は話す事が出来ません。また、ここが痛い・調子が悪いなども伝える事が出来ません。水をたくさん飲んだりおしっこの量が増えたりは病気ではなくても起こりそうですが、食欲が増したのに体重が減ってきたり、抜け毛に気づいたら反対側も同じところが抜けていないか、皮膚が薄くなっていないかなど、いつも様子を把握し、食事に気をつけ、おかしな様子に気づいたら早めに病院へと連れて行かなければならないと改めて思いました。

クッシング症候群だけでなく、いろいろな病気のことをきちんと勉強して、もしかしたら…と早期発見ができるようにしていきたいです。できるだけ元気に、長生きしてほしいです。

YouTubeで刺激を受けて変わった自分メイク

メイクを始めた頃はメイクをすること自体が楽しくて、色々雑誌を見ては真似をしたり、
目新しいコスメが販売されているのを見かけると試したくなって購入したりもしていました。

しかし、年齢を重ねてくるとメイクを楽しむというよりも、
身だしなみとしてメイクはしなければならないものという感覚に変わってきてしまい、いかに素早くメイクを終わらせるかという感じになっていました。

そんな時、YouTubeで一般人の方々が自分のメイクアップ動画をアップしているのを見つけて再生すると「なんて楽しそうにメイクしてるんだろう」と夢中になって見てしまいました。

動画の中の人たちは、喋りながらメイクをするなかで、オリジナルの裏ワザを色々と解説してくれます。
そんな裏ワザを私も試したくなり、動画を見ながら一緒にメイクをするようになりました。

すると惰性でしていた自己流メイクにも変化があらわれました。
自己流で行っていたときよりもメイクをした感じがあるし、自分で鏡で見てもあきらかに印象が違うのがわかります。
そして、何よりも大きかったのはふたたび「メイクが楽しい!」と思えるようになったことです。

「ちょっとだけ女子力が高くなったかな?」と思いながら最近では今までの倍の時間を費やしてメイクをしています。

メイクを始めた時のような新鮮な気持ちになることができて本当に嬉しいです。
この気持ちを忘れることなく、これからもメイクを頑張っていきたいと思います。

近郊では手に入りにくいものもワンクリックで

インターネットでほっけのお取り寄せの広告を見て、思わずクリックしました。北海道で食べたホッケが美味しくて忘れられないのですが、なかなか遠くて行けないので、現地で食べるのは難しいんです。スーパーでも時間が経過しているせいか味がいまいち。産地の不安もありますし。ネット広告のお取り寄せできるほっけのページを見てみると、嬉しい情報がありました。冷凍のクール便で自宅まで直送してくれるんです。考える間もなくポチっと注文してしまいました。私が食べたのは大きな「しまほっけ」。食べ応え十分でした。栄養もたっぷりなのか、翌日には朝も早く起きれて調子が良いのも感じます。好きなものを気軽にお取り寄せできるサービスは注文するたびに楽しみな気持ちでいっぱいです。
私は関東に住んでおり、新鮮な魚を自宅で食べることや本場の産地の魚を自宅で食べれるということは難しいと思っていたので、お取り寄せできるのはとても素晴らしいと思います。ましてや食べ物のおいしい北海道は遠いので、たびたび行くのは難しい。おいしいものの入手も難しければ、良質なものもなかなか手に入りません。今回はお取り寄せのサービスがありましたので発送してくださる販売店様は、ありがたい存在だと思っています。
私の大好きなほっけには、ビタミンB12が豊富に含まれているので、貧血気味の私にはぴったり。他の魚も良いかもしれませんが脂の乗った新鮮で肉厚で大きなほっけは最高です。大きくて味のいいホッケは、現地でもなかなか食べられないので、ネットで簡単に注文して自宅で味わえるお取り寄せは、そう考えるとお得感も満載ですよね。

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自己処理からの解放

私はずっとカミソリでの自己処理を行っていたのですが、やはり肌を切ったり、毛が埋もれたりというような肌トラブルが絶えませんでした。除毛クリームなども試してみましたが、こちらはにおいがきつく、長続きしませんでした。そこで、脱毛サロンに通い始めたのですが、初めはやはりちゃんと効果があるのかや勧誘がしつこいのではないかという心配や不安もありましたが、通ってみるとまったくそんなことはなく、すべて杞憂に終わりました。カミソリでの自己処理によって荒れていた私の肌もすっかりツルツルになり、むしろ綺麗になったような気さえします。今では自分の肌に自信を持って、肩や背中が大きく開いた服や水着などもチャレンジできます。

ミュゼなどの脱毛サロンは、自分の体毛の処理を他人に委ねるので、少しお金がかかるのは仕方がないことだと思います。カミソリや除毛クリームなどでの自己処理にもお金がかかることを考えれば、脱毛サロンに通って毛根に働きかけ、半永久的に綺麗な肌を得るほうが私は長い目で見てお得だと思います。自己処理をしていた頃を考えると、脱毛サロンに通うことによって時間も体力も有効に使えています。個人差もあるとは思いますが、赤みが出たり、ひりついたりというような脱毛による肌トラブルも私はまったくなく、痛みもほとんど感じません。出費は痛いですが、これだけ綺麗な肌が手に入り、そのおかげで自分の肌に自信を持って過ごせることを考えれば、安いものだと思います。

ハゲの捉え方

中年男性でハゲている人を見て、正直なところああはなりたくないなと子供の頃に思っていました。それがまさか20代で禿げるとは全く予想もしていませんでした。気がついたのは自分が髪の毛を短髪にした時のことです。頭頂部が結構透けて見えたので、とても驚きました。しかし当時の自分は、そんなものだろうとあまり気にしないようにしていました。

それから何年かは短髪にせずにいたのですが、20代後半になって再び短髪にすると、明らかにハゲかたが進んでいることが判明してしまったのです。その時の恐怖は今もなお身体が覚えています。それからはずっと育毛剤などを使用し続けていますが、怖くてあまり自分の頭頂部を直視できないのが現状です。

私の知り合いには20代にして髪の毛が後退の一途をたどっている人がいます。同じ男性としてはショックだろうと思っていました。しかし、彼は性格がとても明るく自分の髪の毛の薄さをむしろ自虐ネタにしています。笑っていいのか迷うこともありましたが、本人はあまりにも屈託無く話すのでむしろ自分の偏見が露呈してしまったかのようで、バツが悪い感じがしました。

彼には普通に彼女がいますし、友人もたくさんいます。外見のごく一部に何かあるというだけでは、人の価値には何の影響を与えないのだなと考えさせられました。結局のところ、本人がどう捉えてそしてどう転がしていくかが重要なのだ、という例を見せてくれているようです。私は彼を純粋に尊敬しています。

調味料感覚で摂れるサプリ

私は60代の男性です。便秘と言えば女性の悩みと思われがちですが、私のような男性でも便秘で悩む時期があります。元々薬嫌いで若い頃はあまり気にもせず二三日便通がなくても忘れていましたが、この年になるとお腹が重く不安になる事があります。便秘は詰まった腸の中の便から身体に悪いものまで吸収されてしまうと言われるので、そんな話を聞くと余計にうっとおしく、更に60代の年寄りには痔などを誘発する怖いものになってきました。そこで60過ぎにしてようやく便秘改善サプリの助けを借りることにしました。息子の嫁が使っているカイテキオリゴと言うサプリを使ってみたのですが、これが薬嫌いの私にとっては最適。なにしろ錠剤やカプセルじゃなく調味料のように紅茶などに混ぜて服用できるのです。効き目も穏やかですが確実でした。どうしてもっと早くカイテキオリゴに辿り着かなかったのかとちょっとバカを見たような気分です。
便秘改善サプリ、カイテキオリゴは私のような薬嫌いの頑固者に最適なサプリメントだと思います。薬が増えるのが嫌だと一人で頑張っているうちに痔になってしまった、ということも便秘では十分考えられる事です。カイテキオリゴは味やにおいが無いので、奥さんが黙って毎日の料理に入れてくれたら、それこそ知らない間に摂取できますね。便秘で痔になりかけているような薬嫌いの旦那さんが居る奥さんに是非お勧めしたいです。効き目は穏やかですが腸の中が根こそぎキレイになるような不思議な達成感?が味わえました。ただ、このサプリは注意すべき点もあります。錠剤のようにはっきりした形ではなく粉末なので、使用量がともすれば曖昧になってしまうのです。ちゃんと指定の使用量を守ることが大事ですね。

いろんな職人さん

この一週間 我が家へはいろんな職人さんが出入りしていました。
大工さんに電気屋さん クロス屋さん そしてポンプ屋さん
10時と3時にお茶を出すのも初めはちょっと面倒だなあなんて思っていましたが
いっしょにお茶飲んでおしゃべりするのも楽しくなってきました。
良いおじいさんとおじさんとお兄さんです。

皆さん煙草を吸うので お茶も室内に誘っても外の方が良いのだとか。
寒い玄関先での休憩なので 何かあったかい物をと思いました。
でも使えるのは火鉢だけ。
というわけで 焼き芋 焼きみかんや 焼きおにぎり お餅や コロッケパンもやいてみました。
焼きみかんは皆さんちょっと微妙な顔つきでしたけれどね。

話を聞くと電気屋さんは自分の代からとの事ですが 以前は塩を扱っていたので 今でも塩屋と呼ばれているそうです。
大工さんは「親も爺さんも大工だったよ。 大工は大工で屋号は無いやいねえ」
でも 大工さんの隣の家は道の角だったので角屋なのだとか。
クロス屋さんの家は もとは障子や襖を張っていた障子屋。
そして水道屋さんは 昔は井戸を掘り そのポンプを扱っていたのだとか。
このあたりでは昔からポンプ屋さんと呼ばれています。

我が家から歩いて2分のこのポンプ屋さんの向かいには氷屋さんがあります。
といってもこちらは氷を扱っていたのは私が子供のころまでで その後一家で東京へ出て行ってしまいました。
その氷屋さんの息子さんは 私も憧れる入るのがとっても難しい大学に入って
いわゆるよい会社に入社しました。

でも彫刻がやりたいからと、この田舎に一人で戻ってきたのです。
そして氷屋の屋号の札だけ出して アルバイトしながら彫刻彫っています。
実は彼は私の再従兄 彫刻だけで生きていくのは…難しそうです。
本当は氷屋も再開したい様ですが それもまた難しいみたい。